P2P Insurance Platform in Cryptocurrency

New P2P Insurance Platform

P2P Insuranceと暗号化通貨による新しい保険の世界を目指します。



P2P Insurance

P2P Insuranceと暗号化通貨による、透明かつユーザー主導の保険機能を目指します。 スマートコントラクトによる契約の履行、請求管理コストの分離、ユーザー同士による請求の承認と報酬制度、ユーザー評価制度、などによって実現します。

MUJIN

友人同士などのグループで助け合いやお金の共同管理をスムーズに行える機能を目指します。 日本では古来より無尽という助け合い組織がありますが、暗号化通貨とコミュニティ機能によって、このような小さな助け合いができる機能を提供します。

暗号化通貨で広がる
保険の世界

保険や互助組織、仲間同士でお金を出し合って何かを購入するなど、大小様々な助け合いが行われておりますが、 私たちは、暗号化通貨やBlockchain技術によって効率の良いプロセスを実現することで、保険の世界が広がると考えています。

保険や互助組織などは組織を介してお金の管理がされていますが、 仲介が必要な部分をBlockchainが賄うことで、プール金や支払いに関する契約の履行を強制することができたり、 暗号化通貨を利用することで、銀行を介さないスピーディーな流れが実現できます。

また、プールされるお金と請求コストは分離し、請求の審査はユーザー評価のもとでユーザー同士が報酬制により行われます。

このように、ユーザー主導による保険のプラットフォームを提供することは、価格改善や保険ニーズの最適化を図れると考えています。

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暗号化通貨

BITPARK Coin(BPC)は保険の請求審査の報酬で使われ、 プールされるお金は、ビットコインや為替変動の少ない独自トークンが利用されます。

保険の種類

少額で短期の保険に特化し、気軽に利用可能なプラットフォームを提供します。 また保険会社が参入できる場を目指します。

コミュニティ

仲間内のグループでも、MUJINや保険に参加した場合でも、それぞれのコミュニティが存在します。ウォレットとコミュニケーション機能は一体化されています。

P2P Lendings

グループや個人への格付けを行うことで、保険料のディスカウントが受けられたり、少額の貸付が受けられたりするメリットを提供します。

共同管理

参加者全員が残高や取引履歴をいつでも閲覧できます。 また、送金先は参加者に限定され、安全のため複数人の承認がないと送金されません。

運用

MUJINや保険で集まるトークンに対して現地通貨での保管や資産活用する機能を提供します。

資金調達額に応じて段階的に行っていきます。

Road map

Group Wallet

ビットコインが使えるウォレットとグループ・ウォレットを開発。

MUJIN

共通の趣味などでグループ形成できる、コインとコミュニティが連携した機能を開発。

P2P Insurance

保険機能がついたプラットフォームを開発。

Our Messages

  • “人類の発明した'契約'、'価値やリスクの交換'を技術の力で更に進歩させます”

    — Kei Koshida co-founder

  • “暗号化通貨の世界は、人々のニーズによって進化し、社会が必要とする大きな存在になると思います”

    — Hidenari Aizawa co-founder

  • “保険や金融をスマートな形で再定義します。複雑化した私達の生活では、シンプルなものが求められていくでしょう”

    — Takaho Hatanaka co-founder


co-founder
Kei Koshida
He has an engineering background and experience in both global trading and finance businesses, and is familiar with international trade and finance regulations. For 7+ years, he worked for one of the biggest Japanese trading house and global investment bank. Currently, he is in charge of the overall business development and operations in BITPARK.

co-founder
Hidenari Aizawa
After being CTO for a company, he went independent. He managed a development company for over 10 years. In system development, he often acts as a producer who oversees planning of the service, development and operation. Since January 2016, he has started to draw up the vision of BITPARK service. And he is now in charge of design of service and development.

co-founder
Takaho Hatanaka
He has been working as a chief engineer and system consultant. The experience he has is diverse, ranging from embedded systems to game apps. His favorite languages are C++ and PHP, and he excels in large-scale web system development and infrastructure construction. He has been developing BITPARK service since Feb 2016.